ONE PIECE モノクロ版 コミック 2024.05.17 未来島からの脱出を図るルフィ達だが海軍の大船団が島を取り囲む。率いるのは大将’黄猿’! その中には五老星の姿もあり、かつてない規模の戦闘の予感が渦巻く…。’ひとつなぎの大秘宝’を巡る海洋冒険ロマン! レビューを見る 購入・お申し込みはこちら
面白かったです。元七武海「くま」の過去編でした。ボニーの治療とトレードオフで、人としての尊厳を捨てたロボットになったくまの葛藤は読み応えがありました。苦渋の決断するとき、人は命を輝かせるのだと伝わります。
ルフィも黄猿と互角に戦えるようになった。しかし大将に加えて五老星という大物までがやってきてとんでもない乱戦に。やっぱ偉いだけじゃなくて強さも兼ね備えていたか。肩書きが「~武神」だから当たり前か。 そしてくまの過去。こんなにいい奴だったとは。パシフィスタがくまの姿をしていた理由も判明。どの時代にもロクでなしの王はいるんだな。しかもその元凶がやっぱ天竜人。革命軍という組織が生まれるのも必然。ドラゴンの過去にもそのうち触れていくのかな。 ルフィ達をシャボンディ諸島から逃がすことをレイリーに耳打ちしていた時のことが何か関係あるのかな?そういった伏線も残しておくのはすごい。
くまー! 昔はおしゃべりだしニコニコしてたんだねそんでアニキ…! しばらく会わないうちに漢気がオカマ気に変わっとる!笑でも変わらずかっこいいねイワちゃん、最高の登場だったよ…この過去編はめちゃくちゃ興味深い早く次巻読みたい
繰り返し書くけど、最終章の凄さが半端なさ過ぎて、読む度に感嘆の声が漏れてしまう。そんな盛り上がりまくりの内容を、じっくり腰を据えて、まとめて読むことが出来るコミックスって素敵。見どころは、ついに同じ土俵に降り立った五老聖。くまとイワの出会いから革命軍へ。ゴッドバレーの戦いの詳細。ニキュニキュとウオウオ。ボニーの病気とくまの覚悟。などなど。で、SBSではモルガンズのトリトリの実、かな。時間に持ち越されたくまの過去編は、もう切なくて切なくて…。とにかく、最高の読書時間。
エッグヘッドでのルフィと黄猿との戦闘、サターン聖登場とった派手なシーンから、くまの歴史と真実に関する胸糞悪い回想シーンへ。 これだけの話が長々と語られる以上、今後それなりの回収が行われることを期待したい。
長文になってしまった…… 麦わらの一味がヨークのところまで行く経緯がほぼ描かれずにたどり着いたため、一瞬飛ばして読んでしまったのかと心配になるぐらいこのマンガでは珍しく飛んでた。セラフィムと戦ってどうなんだっけ?と前の巻を見なくちゃいけないぐらいだった。個人的にこれはいただけなかった。ダラダラやりすぎなんだ。 あのマザーフレイムの件、ドラゴンが何故この時期にアレを世界政府が使ったのか疑問に思ってたけど、あれを送ったのはヨークで自分を天竜人にしてくれるための取引として送ったもので、それがどんな感じなのか試しに使ってみたということでいいんでしょうかね? サターン聖ただふんぞり返ってるじいさんじゃなかったのね?あと4人も強いってことだよね……しかもくまの過去に出てくるサターン聖見た目全然変わってないから、長寿か歳をとらないのか? 後半はくまの過去話。仲間にならないならここまでだらだらやる必要ないと思うけど、革命軍のことや天竜人の蛮行が描かれてる点はマル。イワさん元奴●だったんだ。ジニーが外部に電伝虫使ってるのはどこから拝借してきたんだと疑問に思う。奴●だからムリやん。 あと疑問に思ったのは天竜人が一般人を妻に迎えることはよっぽどの人でないかぎりなさそうだから、これはジニーは性奴●みたいなもんにさせられたということなんですかね……。 ベガパンクがボニーのことをまだ子供と言っていた意味がわかった。彼女見た目大人だが過去話から見ると12歳程度なんだな。たまに小さくなってる姿があったがあれが本来の姿なのか。そしてその小さな歳でよく海賊できたな……パシフィスタやセラフィムのくまを見て動揺するあたり、やはりまだ子供だなと納得がいく。 強いのに前座扱いになった黄猿がちと残念。過去話でくまの監視をしているとき、みんなと仲良く遊んだり踊ったりご飯食べたりしてるとこを見ると、悪い人ではないんだよね。仕事は仕事とかなりドライに割り切る人なんだ。そんな黄猿は嫌いじゃない(海兵なので上の命令をきちんと守る優秀な人です
くまのお父さんのところから読み終わるまでずっと泣いてた、、、、つらすぎ、、、くまさんいい人すぎる、、、ボニーちゃん、、、、12才だったのね、、、若い、、、過去編胸が抉られる、、、サターン聖許さない、、、
半分程度が回想の話となっている. 本巻では新しい強い奴らが多く登場するが,決着まではついておらず物語の進みはあまりないと言える. ただし,回想の話がなんとも言えない話となっており,現実だが悲しい事実を知ることになる.それぞれの団体や関係性が作られるまで,関係性の複雑さ,が描かれていた. 新事実が明らかになったものの,前巻までの驚きや核心に迫った感じ・ラストスパートに向けた勢いはなかったため,これからの物語を楽しみにさせる準備の巻だなと感じた.正直,この巻がなくてもそこまで支障はなさそう.
新たな冒険と友情 「ONE PIECE 108」は、新たな冒険の始まりと友情の深まりが描かれた感動の一冊です。ルフィたちが未知の海域に挑む姿に胸が高鳴り、新たな敵との激突に目が離せません。仲間たちの絆と成長が感動的に描かれ、彼らの挑戦に心が揺さぶられます。次の展開が待ちきれない、ファン必見の巻です!
天竜人に翻弄され続けたくまがつらい。 ロシナンテやそのパパママみたいな天竜人もいるのに、、、天竜人は自分たちのことを特別だと思っているが、所詮はただの人殺しの末裔であり、現存するゴミ共はその血をしっかり引き継いでしまった殺●鬼。
設定が難しすぎて、107巻で挫折しかけた。 正直、まだよく分かってない。 でも、それを超越して先に進ませる108巻。 つらい話だけど、こんなこと、きっと現実でもあるよ。 目を反らしたらダメなんだよ。 メッセージが強い。 やっぱりすごい漫画だわ。
書き込みとキャラが多すぎてたまに何が起きているのか何を言っているのかわからなくなる。 時系列もあまり整理されていないので、「今どの時代の話が描かれてる?」と頭の中が「???」ってなる時もあるけど、 面白いのは変わらない。 バーソロミューくまの過去編は惹き込まれた。 黄猿との関係性ボニーとのこと。 ここからの展開が楽しみ。 奴●だった人間が、お腹が空いてご飯を食べ「幸せだね」ってところがグッときました。 あとは、愛する娘のために「もう会わない」と決意する男の決意に心打たれました。
・ヨークが五老星と繋がっていたと・25巻で次期四皇が表紙になってるのやば・マザーフレイムってなんや・黄猿参戦第1091話・ルッチの暗躍バレ・戦闘丸ガァ・ルフィvs黄猿第1092話・くまvs赤犬・ベガフォース01ぶっ壊れ・シールド解除されたけど黄猿も迫る!
まだまだエッグヘッド編。 展開が速いが、面白い。 サターン聖の謎の能力。くまの過去と共に、色々な人の過去や伏線回収も出てくる。 黄猿ボルサリーノの組織人意識も、なるほどと思う部分と、なんだかなぁと思う部分が両立されてて、題材として良い。
ルフィも黄猿と互角に戦えるようになった。しかし大将に加えて五老星という大物までがやってきてとんでもない乱戦に。やっぱ偉いだけじゃなくて強さも兼ね備えていたか。肩書きが「~武神」だから当たり前か。 そしてくまの過去。こんなにいい奴だったとは。パシフィスタがくまの姿をしていた理由も判明。どの時代にもロクでなしの王はいるんだな。しかもその元凶がやっぱ天竜人。革命軍という組織が生まれるのも必然。ドラゴンの過去にもそのうち触れていくのかな。 ルフィ達をシャボンディ諸島から逃がすことをレイリーに耳打ちしていた時のことが何か関係あるのかな?そういった伏線も残しておくのはすごい。
・ヨークが五老星と繋がっていたと・25巻で次期四皇が表紙になってるのやば・マザーフレイムってなんや・黄猿参戦第1091話・ルッチの暗躍バレ・戦闘丸ガァ・ルフィvs黄猿第1092話・くまvs赤犬・ベガフォース01ぶっ壊れ・シールド解除されたけど黄猿も迫る!
設定が難しすぎて、107巻で挫折しかけた。 正直、まだよく分かってない。 でも、それを超越して先に進ませる108巻。 つらい話だけど、こんなこと、きっと現実でもあるよ。 目を反らしたらダメなんだよ。 メッセージが強い。 やっぱりすごい漫画だわ。
半分程度が回想の話となっている. 本巻では新しい強い奴らが多く登場するが,決着まではついておらず物語の進みはあまりないと言える. ただし,回想の話がなんとも言えない話となっており,現実だが悲しい事実を知ることになる.それぞれの団体や関係性が作られるまで,関係性の複雑さ,が描かれていた. 新事実が明らかになったものの,前巻までの驚きや核心に迫った感じ・ラストスパートに向けた勢いはなかったため,これからの物語を楽しみにさせる準備の巻だなと感じた.正直,この巻がなくてもそこまで支障はなさそう.
天竜人に翻弄され続けたくまがつらい。 ロシナンテやそのパパママみたいな天竜人もいるのに、、、天竜人は自分たちのことを特別だと思っているが、所詮はただの人殺しの末裔であり、現存するゴミ共はその血をしっかり引き継いでしまった殺●鬼。
まだまだエッグヘッド編。 展開が速いが、面白い。 サターン聖の謎の能力。くまの過去と共に、色々な人の過去や伏線回収も出てくる。 黄猿ボルサリーノの組織人意識も、なるほどと思う部分と、なんだかなぁと思う部分が両立されてて、題材として良い。
書き込みとキャラが多すぎてたまに何が起きているのか何を言っているのかわからなくなる。 時系列もあまり整理されていないので、「今どの時代の話が描かれてる?」と頭の中が「???」ってなる時もあるけど、 面白いのは変わらない。 バーソロミューくまの過去編は惹き込まれた。 黄猿との関係性ボニーとのこと。 ここからの展開が楽しみ。 奴●だった人間が、お腹が空いてご飯を食べ「幸せだね」ってところがグッときました。 あとは、愛する娘のために「もう会わない」と決意する男の決意に心打たれました。
長文になってしまった…… 麦わらの一味がヨークのところまで行く経緯がほぼ描かれずにたどり着いたため、一瞬飛ばして読んでしまったのかと心配になるぐらいこのマンガでは珍しく飛んでた。セラフィムと戦ってどうなんだっけ?と前の巻を見なくちゃいけないぐらいだった。個人的にこれはいただけなかった。ダラダラやりすぎなんだ。 あのマザーフレイムの件、ドラゴンが何故この時期にアレを世界政府が使ったのか疑問に思ってたけど、あれを送ったのはヨークで自分を天竜人にしてくれるための取引として送ったもので、それがどんな感じなのか試しに使ってみたということでいいんでしょうかね? サターン聖ただふんぞり返ってるじいさんじゃなかったのね?あと4人も強いってことだよね……しかもくまの過去に出てくるサターン聖見た目全然変わってないから、長寿か歳をとらないのか? 後半はくまの過去話。仲間にならないならここまでだらだらやる必要ないと思うけど、革命軍のことや天竜人の蛮行が描かれてる点はマル。イワさん元奴●だったんだ。ジニーが外部に電伝虫使ってるのはどこから拝借してきたんだと疑問に思う。奴●だからムリやん。 あと疑問に思ったのは天竜人が一般人を妻に迎えることはよっぽどの人でないかぎりなさそうだから、これはジニーは性奴●みたいなもんにさせられたということなんですかね……。 ベガパンクがボニーのことをまだ子供と言っていた意味がわかった。彼女見た目大人だが過去話から見ると12歳程度なんだな。たまに小さくなってる姿があったがあれが本来の姿なのか。そしてその小さな歳でよく海賊できたな……パシフィスタやセラフィムのくまを見て動揺するあたり、やはりまだ子供だなと納得がいく。 強いのに前座扱いになった黄猿がちと残念。過去話でくまの監視をしているとき、みんなと仲良く遊んだり踊ったりご飯食べたりしてるとこを見ると、悪い人ではないんだよね。仕事は仕事とかなりドライに割り切る人なんだ。そんな黄猿は嫌いじゃない(海兵なので上の命令をきちんと守る優秀な人です
繰り返し書くけど、最終章の凄さが半端なさ過ぎて、読む度に感嘆の声が漏れてしまう。そんな盛り上がりまくりの内容を、じっくり腰を据えて、まとめて読むことが出来るコミックスって素敵。見どころは、ついに同じ土俵に降り立った五老聖。くまとイワの出会いから革命軍へ。ゴッドバレーの戦いの詳細。ニキュニキュとウオウオ。ボニーの病気とくまの覚悟。などなど。で、SBSではモルガンズのトリトリの実、かな。時間に持ち越されたくまの過去編は、もう切なくて切なくて…。とにかく、最高の読書時間。
くまー! 昔はおしゃべりだしニコニコしてたんだねそんでアニキ…! しばらく会わないうちに漢気がオカマ気に変わっとる!笑でも変わらずかっこいいねイワちゃん、最高の登場だったよ…この過去編はめちゃくちゃ興味深い早く次巻読みたい
くまのお父さんのところから読み終わるまでずっと泣いてた、、、、つらすぎ、、、くまさんいい人すぎる、、、ボニーちゃん、、、、12才だったのね、、、若い、、、過去編胸が抉られる、、、サターン聖許さない、、、
エッグヘッドでのルフィと黄猿との戦闘、サターン聖登場とった派手なシーンから、くまの歴史と真実に関する胸糞悪い回想シーンへ。 これだけの話が長々と語られる以上、今後それなりの回収が行われることを期待したい。
・ヨークが五老星と繋がっていたと・25巻で次期四皇が表紙になってるのやば・マザーフレイムってなんや・黄猿参戦第1091話・ルッチの暗躍バレ・戦闘丸ガァ・ルフィvs黄猿第1092話・くまvs赤犬・ベガフォース01ぶっ壊れ・シールド解除されたけど黄猿も迫る!
設定が難しすぎて、107巻で挫折しかけた。 正直、まだよく分かってない。 でも、それを超越して先に進ませる108巻。 つらい話だけど、こんなこと、きっと現実でもあるよ。 目を反らしたらダメなんだよ。 メッセージが強い。 やっぱりすごい漫画だわ。
ルフィも黄猿と互角に戦えるようになった。しかし大将に加えて五老星という大物までがやってきてとんでもない乱戦に。やっぱ偉いだけじゃなくて強さも兼ね備えていたか。肩書きが「~武神」だから当たり前か。 そしてくまの過去。こんなにいい奴だったとは。パシフィスタがくまの姿をしていた理由も判明。どの時代にもロクでなしの王はいるんだな。しかもその元凶がやっぱ天竜人。革命軍という組織が生まれるのも必然。ドラゴンの過去にもそのうち触れていくのかな。 ルフィ達をシャボンディ諸島から逃がすことをレイリーに耳打ちしていた時のことが何か関係あるのかな?そういった伏線も残しておくのはすごい。
天竜人に翻弄され続けたくまがつらい。 ロシナンテやそのパパママみたいな天竜人もいるのに、、、天竜人は自分たちのことを特別だと思っているが、所詮はただの人殺しの末裔であり、現存するゴミ共はその血をしっかり引き継いでしまった殺●鬼。
繰り返し書くけど、最終章の凄さが半端なさ過ぎて、読む度に感嘆の声が漏れてしまう。そんな盛り上がりまくりの内容を、じっくり腰を据えて、まとめて読むことが出来るコミックスって素敵。見どころは、ついに同じ土俵に降り立った五老聖。くまとイワの出会いから革命軍へ。ゴッドバレーの戦いの詳細。ニキュニキュとウオウオ。ボニーの病気とくまの覚悟。などなど。で、SBSではモルガンズのトリトリの実、かな。時間に持ち越されたくまの過去編は、もう切なくて切なくて…。とにかく、最高の読書時間。
エッグヘッドでのルフィと黄猿との戦闘、サターン聖登場とった派手なシーンから、くまの歴史と真実に関する胸糞悪い回想シーンへ。 これだけの話が長々と語られる以上、今後それなりの回収が行われることを期待したい。
くまー! 昔はおしゃべりだしニコニコしてたんだねそんでアニキ…! しばらく会わないうちに漢気がオカマ気に変わっとる!笑でも変わらずかっこいいねイワちゃん、最高の登場だったよ…この過去編はめちゃくちゃ興味深い早く次巻読みたい
長文になってしまった…… 麦わらの一味がヨークのところまで行く経緯がほぼ描かれずにたどり着いたため、一瞬飛ばして読んでしまったのかと心配になるぐらいこのマンガでは珍しく飛んでた。セラフィムと戦ってどうなんだっけ?と前の巻を見なくちゃいけないぐらいだった。個人的にこれはいただけなかった。ダラダラやりすぎなんだ。 あのマザーフレイムの件、ドラゴンが何故この時期にアレを世界政府が使ったのか疑問に思ってたけど、あれを送ったのはヨークで自分を天竜人にしてくれるための取引として送ったもので、それがどんな感じなのか試しに使ってみたということでいいんでしょうかね? サターン聖ただふんぞり返ってるじいさんじゃなかったのね?あと4人も強いってことだよね……しかもくまの過去に出てくるサターン聖見た目全然変わってないから、長寿か歳をとらないのか? 後半はくまの過去話。仲間にならないならここまでだらだらやる必要ないと思うけど、革命軍のことや天竜人の蛮行が描かれてる点はマル。イワさん元奴●だったんだ。ジニーが外部に電伝虫使ってるのはどこから拝借してきたんだと疑問に思う。奴●だからムリやん。 あと疑問に思ったのは天竜人が一般人を妻に迎えることはよっぽどの人でないかぎりなさそうだから、これはジニーは性奴●みたいなもんにさせられたということなんですかね……。 ベガパンクがボニーのことをまだ子供と言っていた意味がわかった。彼女見た目大人だが過去話から見ると12歳程度なんだな。たまに小さくなってる姿があったがあれが本来の姿なのか。そしてその小さな歳でよく海賊できたな……パシフィスタやセラフィムのくまを見て動揺するあたり、やはりまだ子供だなと納得がいく。 強いのに前座扱いになった黄猿がちと残念。過去話でくまの監視をしているとき、みんなと仲良く遊んだり踊ったりご飯食べたりしてるとこを見ると、悪い人ではないんだよね。仕事は仕事とかなりドライに割り切る人なんだ。そんな黄猿は嫌いじゃない(海兵なので上の命令をきちんと守る優秀な人です
まだまだエッグヘッド編。 展開が速いが、面白い。 サターン聖の謎の能力。くまの過去と共に、色々な人の過去や伏線回収も出てくる。 黄猿ボルサリーノの組織人意識も、なるほどと思う部分と、なんだかなぁと思う部分が両立されてて、題材として良い。
くまのお父さんのところから読み終わるまでずっと泣いてた、、、、つらすぎ、、、くまさんいい人すぎる、、、ボニーちゃん、、、、12才だったのね、、、若い、、、過去編胸が抉られる、、、サターン聖許さない、、、
半分程度が回想の話となっている. 本巻では新しい強い奴らが多く登場するが,決着まではついておらず物語の進みはあまりないと言える. ただし,回想の話がなんとも言えない話となっており,現実だが悲しい事実を知ることになる.それぞれの団体や関係性が作られるまで,関係性の複雑さ,が描かれていた. 新事実が明らかになったものの,前巻までの驚きや核心に迫った感じ・ラストスパートに向けた勢いはなかったため,これからの物語を楽しみにさせる準備の巻だなと感じた.正直,この巻がなくてもそこまで支障はなさそう.
書き込みとキャラが多すぎてたまに何が起きているのか何を言っているのかわからなくなる。 時系列もあまり整理されていないので、「今どの時代の話が描かれてる?」と頭の中が「???」ってなる時もあるけど、 面白いのは変わらない。 バーソロミューくまの過去編は惹き込まれた。 黄猿との関係性ボニーとのこと。 ここからの展開が楽しみ。 奴●だった人間が、お腹が空いてご飯を食べ「幸せだね」ってところがグッときました。 あとは、愛する娘のために「もう会わない」と決意する男の決意に心打たれました。
コメント
元七武海「くま」の過去編でした。
ボニーの治療とトレードオフで、人としての尊厳を捨てたロボットになったくまの葛藤は読み応えがありました。
苦渋の決断するとき、人は命を輝かせるのだと伝わります。
しかし大将に加えて五老星という大物までがやってきてとんでもない乱戦に。
やっぱ偉いだけじゃなくて強さも兼ね備えていたか。
肩書きが「~武神」だから当たり前か。
そしてくまの過去。
こんなにいい奴だったとは。
パシフィスタがくまの姿をしていた理由も判明。
どの時代にもロクでなしの王はいるんだな。
しかもその元凶がやっぱ天竜人。
革命軍という組織が生まれるのも必然。
ドラゴンの過去にもそのうち触れていくのかな。
ルフィ達をシャボンディ諸島から逃がすことをレイリーに耳打ちしていた時のことが何か関係あるのかな?そういった伏線も残しておくのはすごい。
昔はおしゃべりだしニコニコしてたんだね
そんでアニキ…!
しばらく会わないうちに漢気がオカマ気に変わっとる!
笑
でも変わらずかっこいいねイワちゃん、最高の登場だったよ…
この過去編はめちゃくちゃ興味深い早く次巻読みたい
そんな盛り上がりまくりの内容を、じっくり腰を据えて、まとめて読むことが出来るコミックスって素敵。
見どころは、ついに同じ土俵に降り立った五老聖。
くまとイワの出会いから革命軍へ。
ゴッドバレーの戦いの詳細。
ニキュニキュとウオウオ。
ボニーの病気とくまの覚悟。
などなど。
で、SBSではモルガンズのトリトリの実、かな。
時間に持ち越されたくまの過去編は、もう切なくて切なくて…。
とにかく、最高の読書時間。
これだけの話が長々と語られる以上、今後それなりの回収が行われることを期待したい。
連れていきたい。
連れて行きたかった。
。
。
泣くしかないぜー!
くまは嫌いじゃなかったけど、ますます好きになりました。
ルフィーもどんどん成長してきて頼もしいし、これからも活躍楽しみ。
今までいちばん良かったかも。
クマの過去。
脳みそが感じる快感、そして感動。
きっと午前中に、「そしてバトンはわたされた」をよんだからかな。
麦わらの一味がヨークのところまで行く経緯がほぼ描かれずにたどり着いたため、一瞬飛ばして読んでしまったのかと心配になるぐらいこのマンガでは珍しく飛んでた。
セラフィムと戦ってどうなんだっけ?と前の巻を見なくちゃいけないぐらいだった。
個人的にこれはいただけなかった。
ダラダラやりすぎなんだ。
あのマザーフレイムの件、ドラゴンが何故この時期にアレを世界政府が使ったのか疑問に思ってたけど、あれを送ったのはヨークで自分を天竜人にしてくれるための取引として送ったもので、それがどんな感じなのか試しに使ってみたということでいいんでしょうかね?
サターン聖ただふんぞり返ってるじいさんじゃなかったのね?あと4人も強いってことだよね……しかもくまの過去に出てくるサターン聖見た目全然変わってないから、長寿か歳をとらないのか?
後半はくまの過去話。
仲間にならないならここまでだらだらやる必要ないと思うけど、革命軍のことや天竜人の蛮行が描かれてる点はマル。
イワさん元奴●だったんだ。
ジニーが外部に電伝虫使ってるのはどこから拝借してきたんだと疑問に思う。
奴●だからムリやん。
あと疑問に思ったのは天竜人が一般人を妻に迎えることはよっぽどの人でないかぎりなさそうだから、これはジニーは性奴●みたいなもんにさせられたということなんですかね……。
ベガパンクがボニーのことをまだ子供と言っていた意味がわかった。
彼女見た目大人だが過去話から見ると12歳程度なんだな。
たまに小さくなってる姿があったがあれが本来の姿なのか。
そしてその小さな歳でよく海賊できたな……パシフィスタやセラフィムのくまを見て動揺するあたり、やはりまだ子供だなと納得がいく。
強いのに前座扱いになった黄猿がちと残念。
過去話でくまの監視をしているとき、みんなと仲良く遊んだり踊ったりご飯食べたりしてるとこを見ると、悪い人ではないんだよね。
仕事は仕事とかなりドライに割り切る人なんだ。
そんな黄猿は嫌いじゃない(海兵なので上の命令をきちんと守る優秀な人です
パシフィスタの真実と、ベガパンク、くま、ボニーの関係に注目。
そして、五老星が初めて戦いにという展開で、ルフィやゾロが参戦。
彼らの戦いぶりに目が離せない。
そして、バーソロミュー・くま良い人すぎる。
ボニーって天上人の子供ってことになるのかな。
おでんの時もだったけど、なかなかキツイ過去だ。
本巻では新しい強い奴らが多く登場するが,決着まではついておらず物語の進みはあまりないと言える.
ただし,回想の話がなんとも言えない話となっており,現実だが悲しい事実を知ることになる.それぞれの団体や関係性が作られるまで,関係性の複雑さ,が描かれていた.
新事実が明らかになったものの,前巻までの驚きや核心に迫った感じ・ラストスパートに向けた勢いはなかったため,これからの物語を楽しみにさせる準備の巻だなと感じた.正直,この巻がなくてもそこまで支障はなさそう.
クマとボニーの話は涙無くして読み進めることができない。
細かいセリフにも、目を細めながら一気読み。
新たな冒険と友情
ルフィたちが未知の海域に挑む姿に胸が高鳴り、新たな敵との激突に目が離せません。
仲間たちの絆と成長が感動的に描かれ、彼らの挑戦に心が揺さぶられます。
次の展開が待ちきれない、ファン必見の巻です!
ロシナンテやそのパパママみたいな天竜人もいるのに、、、天竜人は自分たちのことを特別だと思っているが、所詮はただの人殺しの末裔であり、現存するゴミ共はその血をしっかり引き継いでしまった殺●鬼。
ONE PIECEは血が繋がってない親子愛が多い。
正直、まだよく分かってない。
でも、それを超越して先に進ませる108巻。
つらい話だけど、
こんなこと、きっと現実でもあるよ。
目を反らしたらダメなんだよ。
メッセージが強い。
やっぱりすごい漫画だわ。
中後半くらいからはくまさんの過去編で重め。
。
たまに何が起きているのか
何を言っているのかわからなくなる。
時系列もあまり整理されていないので、
「今どの時代の話が描かれてる?」
と頭の中が「???」ってなる時もあるけど、
面白いのは変わらない。
バーソロミューくまの過去編は
惹き込まれた。
黄猿との関係性
ボニーとのこと。
ここからの展開が楽しみ。
奴●だった人間が、お腹が空いてご飯を食べ
「幸せだね」ってところがグッときました。
あとは、愛する娘のために
「もう会わない」と決意する男の決意に
心打たれました。
白熱するエッグヘッドでの攻防!
優しすぎるクマとボニーのエピソード。
じっくり読めば、物語の中でもかなりの泣けるエピソードになりそう。
・25巻で次期四皇が表紙になってるのやば
・マザーフレイムってなんや
・黄猿参戦
第1091話
・ルッチの暗躍バレ
・戦闘丸ガァ
・ルフィvs黄猿
第1092話
・くまvs赤犬
・ベガフォース01ぶっ壊れ
・シールド解除されたけど黄猿も迫る!
細かくて、細かくて…。
くま、かわいそうすぎる。
みんな、バックボーンが辛すぎて、ワンピースってこんなに辛い話だっけと最近思う。
暴君クマの過去編
最高です。
まだクマ編完結していませんがもうバットエンドが確定しているので
読むのはつらいなと思いました。
となると、サンジのレディレーダーってのは一体?
ワンピースの世界の残酷さが凝縮されたような巻
五老聖があの感じなのはなんだかなぁ。
旅行行くならどこに行きたい?
運命の風の赴くままに。
。
ラストが気になるので読み続けると思いますが。
。
展開が速いが、面白い。
サターン聖の謎の能力。
くまの過去と共に、色々な人の過去や伏線回収も出てくる。
黄猿ボルサリーノの組織人意識も、なるほどと思う部分と、なんだかなぁと思う部分が両立されてて、題材として良い。
細かくて、細かくて…。
くま、かわいそうすぎる。
みんな、バックボーンが辛すぎて、ワンピースってこんなに辛い話だっけと最近思う。
となると、サンジのレディレーダーってのは一体?
ワンピースの世界の残酷さが凝縮されたような巻
五老聖があの感じなのはなんだかなぁ。
旅行行くならどこに行きたい?
運命の風の赴くままに。
白熱するエッグヘッドでの攻防!
優しすぎるクマとボニーのエピソード。
じっくり読めば、物語の中でもかなりの泣けるエピソードになりそう。
しかし大将に加えて五老星という大物までがやってきてとんでもない乱戦に。
やっぱ偉いだけじゃなくて強さも兼ね備えていたか。
肩書きが「~武神」だから当たり前か。
そしてくまの過去。
こんなにいい奴だったとは。
パシフィスタがくまの姿をしていた理由も判明。
どの時代にもロクでなしの王はいるんだな。
しかもその元凶がやっぱ天竜人。
革命軍という組織が生まれるのも必然。
ドラゴンの過去にもそのうち触れていくのかな。
ルフィ達をシャボンディ諸島から逃がすことをレイリーに耳打ちしていた時のことが何か関係あるのかな?そういった伏線も残しておくのはすごい。
・25巻で次期四皇が表紙になってるのやば
・マザーフレイムってなんや
・黄猿参戦
第1091話
・ルッチの暗躍バレ
・戦闘丸ガァ
・ルフィvs黄猿
第1092話
・くまvs赤犬
・ベガフォース01ぶっ壊れ
・シールド解除されたけど黄猿も迫る!
暴君クマの過去編
最高です。
まだクマ編完結していませんがもうバットエンドが確定しているので
読むのはつらいなと思いました。
パシフィスタの真実と、ベガパンク、くま、ボニーの関係に注目。
そして、五老星が初めて戦いにという展開で、ルフィやゾロが参戦。
彼らの戦いぶりに目が離せない。
正直、まだよく分かってない。
でも、それを超越して先に進ませる108巻。
つらい話だけど、
こんなこと、きっと現実でもあるよ。
目を反らしたらダメなんだよ。
メッセージが強い。
やっぱりすごい漫画だわ。
本巻では新しい強い奴らが多く登場するが,決着まではついておらず物語の進みはあまりないと言える.
ただし,回想の話がなんとも言えない話となっており,現実だが悲しい事実を知ることになる.それぞれの団体や関係性が作られるまで,関係性の複雑さ,が描かれていた.
新事実が明らかになったものの,前巻までの驚きや核心に迫った感じ・ラストスパートに向けた勢いはなかったため,これからの物語を楽しみにさせる準備の巻だなと感じた.正直,この巻がなくてもそこまで支障はなさそう.
ロシナンテやそのパパママみたいな天竜人もいるのに、、、天竜人は自分たちのことを特別だと思っているが、所詮はただの人殺しの末裔であり、現存するゴミ共はその血をしっかり引き継いでしまった殺●鬼。
連れていきたい。
連れて行きたかった。
。
。
泣くしかないぜー!
そして、バーソロミュー・くま良い人すぎる。
ボニーって天上人の子供ってことになるのかな。
おでんの時もだったけど、なかなかキツイ過去だ。
くまは嫌いじゃなかったけど、ますます好きになりました。
ルフィーもどんどん成長してきて頼もしいし、これからも活躍楽しみ。
展開が速いが、面白い。
サターン聖の謎の能力。
くまの過去と共に、色々な人の過去や伏線回収も出てくる。
黄猿ボルサリーノの組織人意識も、なるほどと思う部分と、なんだかなぁと思う部分が両立されてて、題材として良い。
たまに何が起きているのか
何を言っているのかわからなくなる。
時系列もあまり整理されていないので、
「今どの時代の話が描かれてる?」
と頭の中が「???」ってなる時もあるけど、
面白いのは変わらない。
バーソロミューくまの過去編は
惹き込まれた。
黄猿との関係性
ボニーとのこと。
ここからの展開が楽しみ。
奴●だった人間が、お腹が空いてご飯を食べ
「幸せだね」ってところがグッときました。
あとは、愛する娘のために
「もう会わない」と決意する男の決意に
心打たれました。
麦わらの一味がヨークのところまで行く経緯がほぼ描かれずにたどり着いたため、一瞬飛ばして読んでしまったのかと心配になるぐらいこのマンガでは珍しく飛んでた。
セラフィムと戦ってどうなんだっけ?と前の巻を見なくちゃいけないぐらいだった。
個人的にこれはいただけなかった。
ダラダラやりすぎなんだ。
あのマザーフレイムの件、ドラゴンが何故この時期にアレを世界政府が使ったのか疑問に思ってたけど、あれを送ったのはヨークで自分を天竜人にしてくれるための取引として送ったもので、それがどんな感じなのか試しに使ってみたということでいいんでしょうかね?
サターン聖ただふんぞり返ってるじいさんじゃなかったのね?あと4人も強いってことだよね……しかもくまの過去に出てくるサターン聖見た目全然変わってないから、長寿か歳をとらないのか?
後半はくまの過去話。
仲間にならないならここまでだらだらやる必要ないと思うけど、革命軍のことや天竜人の蛮行が描かれてる点はマル。
イワさん元奴●だったんだ。
ジニーが外部に電伝虫使ってるのはどこから拝借してきたんだと疑問に思う。
奴●だからムリやん。
あと疑問に思ったのは天竜人が一般人を妻に迎えることはよっぽどの人でないかぎりなさそうだから、これはジニーは性奴●みたいなもんにさせられたということなんですかね……。
ベガパンクがボニーのことをまだ子供と言っていた意味がわかった。
彼女見た目大人だが過去話から見ると12歳程度なんだな。
たまに小さくなってる姿があったがあれが本来の姿なのか。
そしてその小さな歳でよく海賊できたな……パシフィスタやセラフィムのくまを見て動揺するあたり、やはりまだ子供だなと納得がいく。
強いのに前座扱いになった黄猿がちと残念。
過去話でくまの監視をしているとき、みんなと仲良く遊んだり踊ったりご飯食べたりしてるとこを見ると、悪い人ではないんだよね。
仕事は仕事とかなりドライに割り切る人なんだ。
そんな黄猿は嫌いじゃない(海兵なので上の命令をきちんと守る優秀な人です
きっと午前中に、「そしてバトンはわたされた」をよんだからかな。
そんな盛り上がりまくりの内容を、じっくり腰を据えて、まとめて読むことが出来るコミックスって素敵。
見どころは、ついに同じ土俵に降り立った五老聖。
くまとイワの出会いから革命軍へ。
ゴッドバレーの戦いの詳細。
ニキュニキュとウオウオ。
ボニーの病気とくまの覚悟。
などなど。
で、SBSではモルガンズのトリトリの実、かな。
時間に持ち越されたくまの過去編は、もう切なくて切なくて…。
とにかく、最高の読書時間。
中後半くらいからはくまさんの過去編で重め。
。
昔はおしゃべりだしニコニコしてたんだね
そんでアニキ…!
しばらく会わないうちに漢気がオカマ気に変わっとる!
笑
でも変わらずかっこいいねイワちゃん、最高の登場だったよ…
この過去編はめちゃくちゃ興味深い早く次巻読みたい
これだけの話が長々と語られる以上、今後それなりの回収が行われることを期待したい。
クマとボニーの話は涙無くして読み進めることができない。
細かいセリフにも、目を細めながら一気読み。
ONE PIECEは血が繋がってない親子愛が多い。
くまは嫌いじゃなかったけど、ますます好きになりました。
ルフィーもどんどん成長してきて頼もしいし、これからも活躍楽しみ。
暴君クマの過去編
最高です。
まだクマ編完結していませんがもうバットエンドが確定しているので
読むのはつらいなと思いました。
となると、サンジのレディレーダーってのは一体?
ワンピースの世界の残酷さが凝縮されたような巻
五老聖があの感じなのはなんだかなぁ。
ONE PIECEは血が繋がってない親子愛が多い。
・25巻で次期四皇が表紙になってるのやば
・マザーフレイムってなんや
・黄猿参戦
第1091話
・ルッチの暗躍バレ
・戦闘丸ガァ
・ルフィvs黄猿
第1092話
・くまvs赤犬
・ベガフォース01ぶっ壊れ
・シールド解除されたけど黄猿も迫る!
パシフィスタの真実と、ベガパンク、くま、ボニーの関係に注目。
そして、五老星が初めて戦いにという展開で、ルフィやゾロが参戦。
彼らの戦いぶりに目が離せない。
連れていきたい。
連れて行きたかった。
。
。
泣くしかないぜー!
正直、まだよく分かってない。
でも、それを超越して先に進ませる108巻。
つらい話だけど、
こんなこと、きっと現実でもあるよ。
目を反らしたらダメなんだよ。
メッセージが強い。
やっぱりすごい漫画だわ。
しかし大将に加えて五老星という大物までがやってきてとんでもない乱戦に。
やっぱ偉いだけじゃなくて強さも兼ね備えていたか。
肩書きが「~武神」だから当たり前か。
そしてくまの過去。
こんなにいい奴だったとは。
パシフィスタがくまの姿をしていた理由も判明。
どの時代にもロクでなしの王はいるんだな。
しかもその元凶がやっぱ天竜人。
革命軍という組織が生まれるのも必然。
ドラゴンの過去にもそのうち触れていくのかな。
ルフィ達をシャボンディ諸島から逃がすことをレイリーに耳打ちしていた時のことが何か関係あるのかな?そういった伏線も残しておくのはすごい。
中後半くらいからはくまさんの過去編で重め。
。
ロシナンテやそのパパママみたいな天竜人もいるのに、、、天竜人は自分たちのことを特別だと思っているが、所詮はただの人殺しの末裔であり、現存するゴミ共はその血をしっかり引き継いでしまった殺●鬼。
きっと午前中に、「そしてバトンはわたされた」をよんだからかな。
そんな盛り上がりまくりの内容を、じっくり腰を据えて、まとめて読むことが出来るコミックスって素敵。
見どころは、ついに同じ土俵に降り立った五老聖。
くまとイワの出会いから革命軍へ。
ゴッドバレーの戦いの詳細。
ニキュニキュとウオウオ。
ボニーの病気とくまの覚悟。
などなど。
で、SBSではモルガンズのトリトリの実、かな。
時間に持ち越されたくまの過去編は、もう切なくて切なくて…。
とにかく、最高の読書時間。
これだけの話が長々と語られる以上、今後それなりの回収が行われることを期待したい。
昔はおしゃべりだしニコニコしてたんだね
そんでアニキ…!
しばらく会わないうちに漢気がオカマ気に変わっとる!
笑
でも変わらずかっこいいねイワちゃん、最高の登場だったよ…
この過去編はめちゃくちゃ興味深い早く次巻読みたい
麦わらの一味がヨークのところまで行く経緯がほぼ描かれずにたどり着いたため、一瞬飛ばして読んでしまったのかと心配になるぐらいこのマンガでは珍しく飛んでた。
セラフィムと戦ってどうなんだっけ?と前の巻を見なくちゃいけないぐらいだった。
個人的にこれはいただけなかった。
ダラダラやりすぎなんだ。
あのマザーフレイムの件、ドラゴンが何故この時期にアレを世界政府が使ったのか疑問に思ってたけど、あれを送ったのはヨークで自分を天竜人にしてくれるための取引として送ったもので、それがどんな感じなのか試しに使ってみたということでいいんでしょうかね?
サターン聖ただふんぞり返ってるじいさんじゃなかったのね?あと4人も強いってことだよね……しかもくまの過去に出てくるサターン聖見た目全然変わってないから、長寿か歳をとらないのか?
後半はくまの過去話。
仲間にならないならここまでだらだらやる必要ないと思うけど、革命軍のことや天竜人の蛮行が描かれてる点はマル。
イワさん元奴●だったんだ。
ジニーが外部に電伝虫使ってるのはどこから拝借してきたんだと疑問に思う。
奴●だからムリやん。
あと疑問に思ったのは天竜人が一般人を妻に迎えることはよっぽどの人でないかぎりなさそうだから、これはジニーは性奴●みたいなもんにさせられたということなんですかね……。
ベガパンクがボニーのことをまだ子供と言っていた意味がわかった。
彼女見た目大人だが過去話から見ると12歳程度なんだな。
たまに小さくなってる姿があったがあれが本来の姿なのか。
そしてその小さな歳でよく海賊できたな……パシフィスタやセラフィムのくまを見て動揺するあたり、やはりまだ子供だなと納得がいく。
強いのに前座扱いになった黄猿がちと残念。
過去話でくまの監視をしているとき、みんなと仲良く遊んだり踊ったりご飯食べたりしてるとこを見ると、悪い人ではないんだよね。
仕事は仕事とかなりドライに割り切る人なんだ。
そんな黄猿は嫌いじゃない(海兵なので上の命令をきちんと守る優秀な人です
展開が速いが、面白い。
サターン聖の謎の能力。
くまの過去と共に、色々な人の過去や伏線回収も出てくる。
黄猿ボルサリーノの組織人意識も、なるほどと思う部分と、なんだかなぁと思う部分が両立されてて、題材として良い。
旅行行くならどこに行きたい?
運命の風の赴くままに。
細かくて、細かくて…。
くま、かわいそうすぎる。
みんな、バックボーンが辛すぎて、ワンピースってこんなに辛い話だっけと最近思う。
白熱するエッグヘッドでの攻防!
優しすぎるクマとボニーのエピソード。
じっくり読めば、物語の中でもかなりの泣けるエピソードになりそう。
本巻では新しい強い奴らが多く登場するが,決着まではついておらず物語の進みはあまりないと言える.
ただし,回想の話がなんとも言えない話となっており,現実だが悲しい事実を知ることになる.それぞれの団体や関係性が作られるまで,関係性の複雑さ,が描かれていた.
新事実が明らかになったものの,前巻までの驚きや核心に迫った感じ・ラストスパートに向けた勢いはなかったため,これからの物語を楽しみにさせる準備の巻だなと感じた.正直,この巻がなくてもそこまで支障はなさそう.
そして、バーソロミュー・くま良い人すぎる。
ボニーって天上人の子供ってことになるのかな。
おでんの時もだったけど、なかなかキツイ過去だ。
たまに何が起きているのか
何を言っているのかわからなくなる。
時系列もあまり整理されていないので、
「今どの時代の話が描かれてる?」
と頭の中が「???」ってなる時もあるけど、
面白いのは変わらない。
バーソロミューくまの過去編は
惹き込まれた。
黄猿との関係性
ボニーとのこと。
ここからの展開が楽しみ。
奴●だった人間が、お腹が空いてご飯を食べ
「幸せだね」ってところがグッときました。
あとは、愛する娘のために
「もう会わない」と決意する男の決意に
心打たれました。
クマとボニーの話は涙無くして読み進めることができない。
細かいセリフにも、目を細めながら一気読み。